ここ、一週間ほどかけて、バイクのメンテを行いました。
いままで正直ほっとらかしで、エンジンオイル、バッテリー以外は交換してませんでした。
リアのブレーキパットの交換がメンテしようかなあと思ったきっかけです。
まずリアのブレーキパッドは純正品で1万円ほどします。
でもよく見ると、キャリパーはNISSIN製できっと適合品があるかと思い、
外したパッドをもって、バイク用品屋さんに行きました。
すぐに見つかりました。CB400と同じものでした。

そろそろエアクリーナーも交換しないといけないので、
燃料タンクを外してみると、なんと燃料が漏れてました。
以前リコールが出た場所でしたが、僕のバイクは対策済みでした。
結果的にはOリングがヘタっていて、それを交換すればいいだけでしたが、
ディーラーに聞いてみると、Oリングだけでは売ってなく
部品代が2万ほどかかるとのことでした。
トライアンフの弱点らしく、結構ここから漏れるみたいです。
再び、バイク用品店に捜しに行くと、Oリングだけ売ってました。
純正品と同じメーカーの保守部品としてでした。
一個50円。
一般的に、外車は維持費がかかりますが、足で稼ぐと安く済みます。
いままで正直ほっとらかしで、エンジンオイル、バッテリー以外は交換してませんでした。
リアのブレーキパットの交換がメンテしようかなあと思ったきっかけです。
まずリアのブレーキパッドは純正品で1万円ほどします。
でもよく見ると、キャリパーはNISSIN製できっと適合品があるかと思い、
外したパッドをもって、バイク用品屋さんに行きました。
すぐに見つかりました。CB400と同じものでした。

そろそろエアクリーナーも交換しないといけないので、
燃料タンクを外してみると、なんと燃料が漏れてました。
以前リコールが出た場所でしたが、僕のバイクは対策済みでした。
結果的にはOリングがヘタっていて、それを交換すればいいだけでしたが、
ディーラーに聞いてみると、Oリングだけでは売ってなく
部品代が2万ほどかかるとのことでした。
トライアンフの弱点らしく、結構ここから漏れるみたいです。
再び、バイク用品店に捜しに行くと、Oリングだけ売ってました。
純正品と同じメーカーの保守部品としてでした。
一個50円。
一般的に、外車は維持費がかかりますが、足で稼ぐと安く済みます。
今日は大阪陸運局にトライアンフデイトナの車検を受けに行ってきました。
今回で3回目になりますが、まだ慣れてはいません。2年も経つとほとんど忘れてしまいました。
まず前日までに予約をします。
バイクの場合は2ラウンド、4ラウンドとなります。
予約状況を見ると大体2週間先まで埋まってますが、前日の夜に見てみると翌日が結構空いていたりします。
4ラウンドで予約したので午後2時15分から受付開始となりました。
持っていく書類は、車検証、自動車税納付書、自賠責保険証明書と認め印の4点です。
残りは陸運局で手に入れます。
自賠責の証明書が無くなってしまったので、まずは陸運局の横にある建物で自賠責に入ります。25か月分です。今年の四月から値段が下がって、安くなっていました。13740円です。

次に陸運局で用紙代60円、検査印紙代400円、証紙代1300円、重量税5000円を購入し、ユーザー車検コーナーで書類にいろいろ記入していきます。

次に検査ラインで検査を受けます。
スピードメーター、ブレーキ、方向指示器、光軸、排気関係等です。

ここで光軸検査に引っかかり、光軸の再検査となりました。
(検査員の方も何度もやり直して、何とか通してあげようという気持ちは良く感じましたが、だめでした。)
陸運局の近所にある寝屋川テストセンターで光軸の調整を行いました。1500円でやってもらえます。(ここで間違ってディーラーなんかに持っていくとかなりの金額になってしまうみたいです。)
大変親切に対応していただきました。

もう一度陸運局に戻り、光軸のみ再検査で、無事合格となりました。
その後、窓口で車検証とステッカーを受け取り終了となります。
実際、かかる時間は再検査が無ければ30分もかからず終了します。今回は1時間かかりましたが。
平日に時間が取れる人は絶対オススメです。意外と検査も簡単ですし。
でも毎回、車検の意味ってなんなんかなあって思ってしまいます。
今回で3回目になりますが、まだ慣れてはいません。2年も経つとほとんど忘れてしまいました。
まず前日までに予約をします。
バイクの場合は2ラウンド、4ラウンドとなります。
予約状況を見ると大体2週間先まで埋まってますが、前日の夜に見てみると翌日が結構空いていたりします。
4ラウンドで予約したので午後2時15分から受付開始となりました。
持っていく書類は、車検証、自動車税納付書、自賠責保険証明書と認め印の4点です。
残りは陸運局で手に入れます。
自賠責の証明書が無くなってしまったので、まずは陸運局の横にある建物で自賠責に入ります。25か月分です。今年の四月から値段が下がって、安くなっていました。13740円です。

次に陸運局で用紙代60円、検査印紙代400円、証紙代1300円、重量税5000円を購入し、ユーザー車検コーナーで書類にいろいろ記入していきます。

次に検査ラインで検査を受けます。
スピードメーター、ブレーキ、方向指示器、光軸、排気関係等です。

ここで光軸検査に引っかかり、光軸の再検査となりました。
(検査員の方も何度もやり直して、何とか通してあげようという気持ちは良く感じましたが、だめでした。)
陸運局の近所にある寝屋川テストセンターで光軸の調整を行いました。1500円でやってもらえます。(ここで間違ってディーラーなんかに持っていくとかなりの金額になってしまうみたいです。)
大変親切に対応していただきました。

もう一度陸運局に戻り、光軸のみ再検査で、無事合格となりました。
その後、窓口で車検証とステッカーを受け取り終了となります。
実際、かかる時間は再検査が無ければ30分もかからず終了します。今回は1時間かかりましたが。
平日に時間が取れる人は絶対オススメです。意外と検査も簡単ですし。
でも毎回、車検の意味ってなんなんかなあって思ってしまいます。
SNJさんから教えてもらったYELLというバッテリーに交換しました。
なんと2000円台後半です。
安すぎるのでちょっと不安でしたが、SNJさんが実際使って問題なしという事で注文しました。

まずは電解液を注入し、ふたをしないいまま一時間ほど待ちました。
レプリカなので隙間が全然なく、苦労しましたが(一度ショートしてヒューズが飛びました)、何とか設置することができました。
来月は車検なので、また陸運局で自分で車検手続しようと思っています。
なんと2000円台後半です。
安すぎるのでちょっと不安でしたが、SNJさんが実際使って問題なしという事で注文しました。

まずは電解液を注入し、ふたをしないいまま一時間ほど待ちました。
レプリカなので隙間が全然なく、苦労しましたが(一度ショートしてヒューズが飛びました)、何とか設置することができました。
来月は車検なので、また陸運局で自分で車検手続しようと思っています。
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